テリーゴウ社長様が日本の経済界の救世主となり、また日本の政治を正す救世主となる為に、台湾暴力団竹聯幇首領張安楽様を日本政治の顧問として招聘してくださるそうなんですが!!

(張安楽=江南事件の犯人)


上の中国のニュースを見るとテリーゴウと張安楽は、関羽公が選んだ神様。名は違えど、劉備関羽張飛の兄弟の杯を交わした関係。黒白両道で関羽公の信者で素晴らしい!!と大賞賛です。

黒白両道とは、白道は企業という表社会、国道は暴力団を指します。

テリーゴウが仲良しの暴力団首領!!

日本の法律では、既にテリーゴウは銀行口座を開く事すら詐欺罪でアウトなお方々が三菱、みずほ等の中国資本銀行によって、不可能が可能になった事態かと思われます。

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このような有名人が日本で政党を作るとは、どんな政党なんでしょうね。

実は台湾でも李登輝の活躍で張安楽は指名手配でした。そのおかげで張安楽は中国国安に台湾の情報売って台湾籍捨てて亡命したんですが、なんと馬英九総統様の恩赦によって、また台湾人になり、中華統一促進党という政党まで作っちゃったりしたんです。

そんな方が作る日本の政党ってなんだろう。

中日統一促進党みたいな名前で、党首ホリエモンだったりして。(妄想でなく冗談ですよ。冗談通じない東大中退さんへ❤︎)

そら、私はホリエモンにdisられるわな。

下記、オマケ。

===

<台湾Wikiより>

1984年,陳啟禮與吳敦來到美國,在美國停留了一個月。等到將返台時,張安樂才知道他們此行是受國防部情報局局長汪希苓中將之託,奉某國民黨高層人士(普遍被認為是蔣經國)指使,暗殺批評蔣家的美籍作家劉江南(此即1984年10月15日江南案)。而當時陳啟禮與吳敦留下了一卷錄音帶自白於張安樂處,以免政府翻臉不認帳。返台後不久的陳啟禮與吳敦,因「一清專案」被捕,並且被控以殺害劉宜良的罪名。

by fukamoechan | 2016-02-07 20:11 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

鴻海テリーゴウ社長様は、日本の経営者がダメなので日本の経済界を立て直し、また、日本の安倍政治がダメなので日本の政治をてこ入れしてくださる為に張安楽という大物をアレンジしてくださいました。

張安楽の事、前にも書きましたが。

江南事件で江南暗殺に係った人物で、台湾では泣く子も黙る暴力団竹聯幇のトップ白いオオカミ、ヘロイン密売でFBIに追いかけられ中国に逃げ込んでいたはずなんですが、台湾の「中華統一促進政党」党首として、台湾と中国の統一に暗躍した人物です。

中華統一政党は党員一万五千人の規模の政党ですが、選挙で300票しか取れませんでした。理由は党員の殆ど犯罪者とヤクザなので投票権が無いらしいw

沖縄の中国化、琉球自治区制定に関わっていたのは、なんとこの張安楽だったとのこと。


日本の議員の一部が殺人鬼の麻薬密売団張安楽を招き入れているという非常事態です。

日本は無策でないね、誰かがわざとこの工作を仕込んでいて、知らんふりするように仕向けられている。

国民の怒りが爆発するまで放置するつもりでしょう。

我が愛する放置国家は。

by fukamoechan | 2016-02-04 15:27 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

アルファアイティーシステム社のウェブサイトで、私は彼から借金などした事実がないにも関わらずアルファアイティーシステムに返済していないという虚偽の説明を行ない、また、私が私のブログでアルファアイティーシステムと藤井氏と私との間で起こった事実を「事実無根である」私をさも嘘吐きのように語り、私の名誉を棄損致しました。
よって、本日、東京地裁にて、アルファアイティーシステム社に対して名誉毀損で訴えを起こしました。
レバトロン株式会社とアルファアイティーシステムの間には、事業提携の契約書があり彼らはレバトロンのソースコードの対価として保証金を預けたにも関わらずソースコードを持ち逃げして、保証金は借金だったとうそぶいています。レンタカーを借りるのに保証金を預けて、クルマを乗り逃げし、預けた金は借金だというような悪質な事態です。
私は普段悪口を言われても訴えを起こす人間ではありませんが、アルファアイティーシステムより私個人は詐欺師だから一千万円を払えとの虚偽の事実に基づく架空請求をされた事実を書いたブログを虚偽と言われては我慢なりません。
また、私が代表を務める新会社とアルファアイティーシステムは何ら契約も行なっていないにも関わらず、一千万円を請求するという悪質な架空請求裁判も受けました。
よって、名誉毀損で訴えを起こす運びとなりました。
最近、お騒がせして申し訳ありません。
私は別に悪口書かれてもあまり気にしない方ですが、今回は看過できませんでした。
昨今、まとめサイトでも架空請求裁判に関する詐欺の報告がありますが、私も似たような状況で大変苦労しています。
架空請求裁判撲滅運動の一環だと捉えて、皆様見守って頂ければと思います。
by fukamoechan | 2016-01-15 13:06 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

情報源について

今日は、読者から情報源についての問い合わせがありました。

一般株式に関することは、「EDINET」という公告用のサイトで集めています。上場企業は公告しないといけないことに関して様々なルールがあるのでそこを見ています。

その他、英語のニュースや中国語のニュースなども、どなたでも入手できるニュースです。
ただし、中国語のニュースは私がブログで掲載すると消えてなくなることも多発してます(笑)

登記簿謄本は法務局、中国のサーバー情報はネットから、台湾関連の情報は台湾筋からです。
基本は、公開情報で確認が取れるものだけを選んでいます。それは、今後、名誉棄損などの訴訟に発展したときに自分を守る為です。

中国人や台湾人の協力を得ているのが、ちょっと変わっていると思われるかもしれません。

皆様ご存知のように国家は一枚岩ではなく、日本ですら色んな勢力が戦い合っています。
日本国内で半島系の方や大陸系の方が、反日を掲げるのは結局は彼らは日本国内で守られた存在であって祖国の事をよく知らないからです。

中国大陸、台湾で育った人達で中国共産党にも国民党にも秘密結社青幇(チンパン)にも所属しない人たちは、有力者が「この土地欲しい」と言ったら、理由無く訴訟されて権力側と癒着した裁判官によって敗訴させられたり、検察によって逮捕されたり、力づくで家を壊されたり、そのまま埋められたりと大変な目に遭っています。

マイケルさん自身、帰れなくなった国のニュースを見ては、弱者というか一般市民が家を取られたり、国民党に逆らうだけで冤罪逮捕されたりするのを見て心を痛めています。

このグローバルな世界になって、私たちは単純に思想が右とか左とか、経済政策が共産とか資本とかでは語れなくなってきました。

グローバルな世界だからこそ、スパイの攻撃で内部から弱体化している部分もありますが、グローバルだからこそ国境を越えて協力者が現れていると思います。

その人たちの望みはささやかなものです。

住む家が横取りされず、働いた分だけお金がもらえて、冤罪で逮捕されたり偽装裁判で敗訴させられて財産を巻き上げられない人生です。

私はこのブログを通して、中国台湾のスパイと戦ってはいるものの全ての中国人と台湾人と戦っているわけではありません。中国台湾のほんの一部の人達だけだと思います。

そして、私が企業の技術流出阻止にこだわるのは、技術流出を食い止めないと解放軍の技術が向上して、ミサイルや衛星からのレーザーなどで一瞬で多くの人の命が失われてしまうところまで近づいてきているからです。

藤井一良がミサイル開発を手伝って欲しいと言った第二砲兵部隊ですが、名称が変わって「ロケット軍」となりました。これも日本からの技術流出が原因でしょう。特に科学技術振興機構のサーバーが解放軍のなかに放置されている事態が大きかったのだと思います。

繰り返しになりますが、私がこの国の政府に求めているのは、はっきりとした線引きです。

一線を引いて、青幇や中国国安から派遣されてきているスパイの活動を取締り、そういった組織を弱体化させることが、戦争を回避し、お互いの国の一般庶民が平穏に暮らせるのだと思います。

へんてこなブログになってきてしまいましたが、これからも宜しくお願いします。

by fukamoechan | 2016-01-14 20:00 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

三菱東京UFJ銀行の記事に関して消されてきた今日この頃、ブログを見返すと事件サマリーの連載もかなり消えていました。先ほど復旧作業完了しました。

第一回戦から第五回戦、9回戦、14回戦、18回戦と、多岐に渡っていました。

第一回戦から五回戦はアルファアイティーシステムに関して書かれているので、恐らくアルファアイティーシステムの藤井一良が消してきたものだと思われます。

しかし、勝手にアメブロにハッキングして消していくなんて、恐ろしい人です。
次に記事が削除されたら、不正アクセスで警察に通報します。

奇妙だったのが、第9回戦と14回戦です。

9回戦は、中国の衛星ハッキング計画に気が付いてしまったという記事でしたが、それは何故消されたのでしょうか。

恐らく、中国共産党的に図星。藤井一良的にも、それがバレテはまずいと思ったのでしょう。
(藤井一良は解放軍の為に仕事しているからです)

第14回戦は藤井と台湾調査局のつながりについて書いていました。

第18回戦は、青幇と馬英九台湾総統が関わったラファイエット級フリゲート艦事件という、台湾最大の兵器密輸事件について書いたもでした。

ラファイエット事件はあんなに大きな事件だったにもかかわらず、ネットからは殆ど情報が消えています。

皆様、また、記事が消されていたら、通報を宜しくお願い申し上げます。

深田

by fukamoechan | 2016-01-11 20:00 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

Facebookのメッセージで、
「中国の陰謀ということですか?」
という質問が来ました。

私は誤解されやすいのですが、ネトウヨでも陰謀論者でもありません。

私は、外国人の友達もたくさんいて、中国人も台湾人も友達がいます。
そして、大阪には在日の友達もいます。

なので、自分に起こったことが、中国系や台湾系、在日系を中心とした犯罪であるということに気が付いた時は悩みました。一緒くたに見られてしまっては、真面目に生きている友達たちに失礼であると。

考え抜いた果ての答えは、やはり「反スパイ法」という法律の制定が自分の友達の身を守ることになると結論が出ました。

今まで私が被害に遭っているのに、どうして警察は動かないのという質問がたくさん来ましたが、日本にはスパイを取り締まる法律がないのです。それだけの話。

悪い事をした人達には法律で罰がある。
私たち日本人が常識的に考えて「それ犯罪じゃない?」と思うところに線引きを行なう。

それが、犯罪の抑止につながり、そういうスパイじゃないの?的な犯罪が減れば、外国人に対する憎悪の念も減少し、ひいては私の友達も日本で肩身の狭い思いをせずに普通に暮らしていけるのではないだろうか。

そう思っています。

ただし、反対派は冤罪の可能性を言われています。
それもあるでしょう。

だからこその裁判員なんです。
裁判所のなかしか知らない、一般常識とかけ離れた裁判官に私たちの苦しみをつたえるのは困難です。だから、一般の方に裁判員として参加していただいて、社会常識として、事件をどうとらえるのという意見を頂くのが、移り変わりの激しい現代においては機能し、冤罪事件なんかも防げる可能性が高まるのではないのかと思います。

ただし、特定秘密保護法、反スパイ法に反対している人達の多くは、裁判員制度にも反対しています。
何故でしょうか。

矛盾していますよね。
「冤罪が大量発生する!!」
と声高に反対しているのであれば、裁判員制度の導入には積極的であるはずです。

それは、彼らは既に裁判所の職員をある程度はコントロールできる立場にあり、裁判員と言う予測不可能なパラメータが入ってくることを恐れているからです。

裁判所に、工作員を送り込むと決めたのは中国共産党第四代主席楊尚昆の弟子である某氏であり、彼はマカオと香港を取り戻すために大量に暴力団、裁判所に工作員を送り込み治安を悪化させて司法も制御し実質支配化においたと言われています。

その某氏は国安の事実上のトップで、習近平が主席になる前日にその彼と8時間の会議を開いたと言われている人物です。

え?じゃあ、裁判所に工作員がいるのは陰謀なのか!?

と思うかもしれませんがそれは違います。

裁判所に工作員を送り込むのは陰謀では無くて、単なる中国共産党が日本を実質支配する為の戦略の一つです。

陰謀では無くて、彼らの戦い方。
超限戦と呼ばれる色んな次元で戦って、敵を弱体化させるという国家戦略なのです。

超限戦という言葉が中国で発表された時は話題になりましたが、それを私たちは忘れていただけです。

陰謀では無い。

司法を駆逐するという戦略。

三菱は39%が外国人株主です。
15年ほど前から上場している企業の株を中共のファンドが買いあさっていると中国経済評論家の田代英敏先生は指摘されていましたが、これがその結果です。

専門家が警鐘を鳴らしても、国はそれを聞きもしなかった。

アメリカはとっくの昔に対策を打ち出しています。

それを日本と言う国はやっていない。

その割を食っているのが我々一般人です。

そう、これは陰謀でも何でもない、他国から兵器を用いない戦争を仕掛けられて、見て見ぬふりしている政府と行政機関の為に、税金を納めている我々は為す術も無く泣き寝入りするしかないというそれだけの残念な話です。

じゃあ、私たちには何ができるのか。

自衛の為に、相手の戦略と戦術を学び、それを多くの方に知っていただいて、手口の陳腐化を計るということ。

複雑化する犯罪手口の進化に応じて犯罪である、ない、の線引きを明確化していくこと。
そして、反スパイ法など法の整備を立法機関に対して呼びかけることだと思います。

今日もFacebookで遊んでいますので宜しくお願い申し上げます。

深田

by fukamoechan | 2016-01-09 12:51 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

十年前と同じ

【十年前のこと】

最近、三菱東京UFJ銀行やシャープ、エルピーダの件で、私がぶっ飛んでると思っている読者もいるので、どうしてこうなったのかちょっと十年前の話をしましょう。

私が今の会社を立ち上げるきっかけになったのは5年ほど前に起こった原発事故だった。

あの時に、原発内部を監視出来たり、原発内で遠隔操作できるロボットがあればと思ったのがきっかけ。その時に、昔、米軍で音速機の遠隔操縦システムを設計していたマイケル(仮名)を思い出した。

十五年ほど前のこと、マイケルは、ドットコムバブル時代に台湾で華々しく株式を公開した公開企業の社長だった。
学生時代に特許を取得して日本企業にライセンスした経歴から、彼は天才と呼ばれていた。

そんな彼の運命を変えてしまった仕事があった。

それがジョイントストライクファイター、統合打撃型戦闘機計画だった。

そのプロジェクトの発注先は、もともと想定されていた大企業があったのだが入札を開かないとコンプライアンス上問題があるので、あるけどマイケルにも提案を出さないかとお声が掛かった。

マイケルはそれが出来レースで自分は当て馬だと知らずに喜んで一生懸命に提案を作った。

そうしたら、あまりの提案レベルの差に、マイケルの提案が通ってしまったのだ。

そこからが不幸の始まりだった。

マイケルのソースコードは盗まれ、それがウクライナのウェブサイトで公開され、発注した物は納品されず、外注先には仕様書を持ち逃げされ、いちゃもんで訴訟されるという悪夢の日々が続いた。

冤罪で投獄された日には、ありとあらゆるメディアがマイケルのことについて話したが、現立法院長の王金平が暗殺されそうになったマイケルを獄中から救って、マイケルはアメリカへ亡命したという、ザッと話せばそんな感じのことが十年前に起こったのだ。

公開企業の会社の社長でも、白昼堂々と抹殺されるのが台湾だ。
抹殺に来るのが青幇だ。

ようは、ジョイントストライクファイターの要素技術は台中スパイによって既に流出していて、犯人は馬英九が所属する台湾秘密結社青幇(ちんぱん)という一味だという話なのだ。

それと、ほぼ同じ手口の事が、今まさに自分に起こっている。

いや、自分だけじゃない。

エルピーダ、シャープ、東芝、パナソニック、ルネサス等の各社で起こっている。
日本の大企業を潰して、社会を荒廃させて国力を削ぐ戦略だ。

ゴールは自動車メーカーだ。

青幇は、中国共産党の国安と組んで日本国内での諜報活動に当たっている。

そして、中国共産党幹部は経済音痴では無い。
金融と法律のプロフェッショナルだ。

それに比べて、日本の政治家やジャーナリストは・・・。

と、私はよく思うのだ。

日本のマスメディアは与えられた情報をそのまま原稿に起こすだけで、そこに何ら分析や考察が入っていない。

専門家の言うことをうのみにするので、質問した専門家のレベルが低かったらもうおしまいだ。

金融のプロの意見は、証券会社のアドバタイズメント(広告)でないという保証はないし。

法律の専門家の意見は、教科書しか知らない優等生か工作員の単なる意見で裁判官が下した判決では無い。

昨年末、マイケルを嵌めた馬英九の腰巾着が身近な人のところに現れた。

その人物は、そのまま台湾三三会理事に報告をした。

そのメンバーの一員が鴻海社長テリーゴウであり、台湾銀行の李紀珠だ。

十年前、マイケルを嵌めた青幇のプレイヤー達は未だに現役で活躍している。

未だに狙われているからこそ、マイケルは表に出てこないのだが、そうしたら自分が標的になったと、ただそれだけの話なのだ。

私が今の会社を止めることが、自分の為だし、青幇たちも喜ぶことなのだとは理解している。

でも、マイケルの技術を使えば、危険地帯で労働する必要も無くなるし、被災地の復興も遠隔操作で進むし、寺社仏閣の遠隔監視ももっともっと楽になるのだ。

製品化まで、もう少しなのだ。

だから、私は諦めたくない。

正確にいうと、諦めが付かない。

シャープを嵌めようとしている一団と、マイケルと私を嵌めようとしている一団は同じ。

台湾青幇と中国共産党だ。

仮に、この国が法の整備を行ない、甘い脇を締めれば、ここは日本なのだからどうってないはずの事なのだ。

だからこそ、自分は諦めがつかない。

だって、ゴールはもうそこまで見えているのだから。

by fukamoechan | 2016-01-07 22:02 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

タイヤに釘

Facebookには載せてたけど、これが去年、Yahooファイナンスのみんかぶで記事書いた後に銀座のみゆき通りのコインパーキングで停めてたらこんなんなりました。

ディーラーによると、タイヤに真横から五寸釘なんて、しかも、まあまあ丈夫なタイヤなのでそれなりの機材を使わないとここまで刺さらないそうです。

目立たないように、根元まで打ち込まれています。

これで高速乗ったら事故に遭うところだったと言われました。

怖い。

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by fukamoechan | 2016-01-07 21:48 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

個人投資家の皆様

深田萌絵読者の皆様

本日、深田萌絵は、ヤフー株式会社と株式会社みんかぶに対して、訴訟を提起しました。

主要銀行が絡んだシャープのインサイダー取引に関する記事を書いたところ、みんかぶコラムの記事は削除され、車のタイヤには五寸釘を打たれ、このブログ記事も三菱のは消されるし、Facebook友達が掲示板にコピペしてくれた記事も徹底的に削除されてしまいました。

中国共産党並みの言論統制が、このネット上で敷かれている事実に気が付いてしまいました。

調べると、三菱東京UFJフィナンシャルグループの外国人持株比率は四割に達し、単なる可能性の議論ですがもしかしたら中国共産党の子会社になってないか?なんて邪推してしまいかねないくらいの徹底ぶりです。

私はみんかぶさんからお金をもらって記事を書いていたわけでなく、投資家が損をしない為にしっておいてほしい事だけを書いていました。

シャープが危ないという周知の事実をと、助かる可能性があるシャープが債務不履行に追いやられるというのは、私は二つの異なる事象であり、後者は個人投資家の皆様に知って頂きたい事実でした。

私はシャープがエルピーダの二の舞になるのを避ける為、日本の国力を奪われるのを避ける為、日本社会の為に、シャープに起こっている事実を皆様に知って頂く為に止むを得ずヤフー株式会社と株式会社みんかぶを訴えざるを得ませんでした。

これからも、何卒皆様のご理解を宜しくお願い申し上げます。

最後に、下記、訴状の内容をコピペしておきます。

深田萌絵

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訴状

東京地方裁判所

原告 ペンネーム深田萌絵

被告 ヤフー株式会社
代表者 代表取締役 宮坂 学 

被告 株式会社みんかぶ
代表者代表取締役 瓜生憲
被告 ジェネラルマネージャー 北村智紀

7000億円のインサイダー取引隠ぺいの為の市場操作及び詐欺行為に対する損害賠償事件

請求の趣旨
1.被告らは、公共の利益を代表した原告記事を無断削除した損害に対して金1円を支払え。
2.被告ヤフー株式会社代表者は被告株式会社みんかぶ代表者に対し、「投資の達人深田萌絵」のアカウント凍結を解除するとの要請をし、被告株式会社みんかぶは速やかに投資の達人深田萌絵」のアカウント凍結を解除せよ。
3.訴訟費用は被告らの負担とする。
4.との決定と共に、2.の仮執行宣言を求める。

請求の理由
1.原告は、本名が浅田麻衣子、ペンネーム深田萌絵という名前で株式や投資関連の記事を書く個人投資家の間ではそれなりに知名度のある世間的に認められた個人投資家である。原告のブログは1日当たり2000程度のアクセスがあったという事実がある。原告が三菱東京UFJ銀行の不正に関する記事を投稿した後は、ブログのアクセスが70,000まで伸び、一週間で合計25万アクセスとなり、多くのユーザーが注目した記事となった事実がある。(甲1深田ブログ、甲2ブログアクセス数、甲3問題の記事)
2.被告ヤフー株式会社はYahooファイナンスという日本最大の無料及び有料投資情報サイトを運営しており、多額の広告料を三菱東京UFJ銀行から受け取っている。また、Yahooファイナンスは、被告株式会社みんかぶは、みんかぶという投資情報を発信するポータルサイト及びSNSを運営している事実がある。(甲4Yahooファイナンスのページ、甲5みんかぶウェブサイト)
3.深田萌絵はYahooファイナンスサイト内で運営される、みんかぶの情報サイトで「投資の達人」としてコラムを書くコラムニストの仕事をしている事実がある。
4.平成27年12月27日、原告は三菱東京UFJ銀行新宿中央支店田中靖士支店長から横領をされたことをきっかけに同行の不正取引を調査していた際に、偶然、三菱東京UFJ銀行がシャープのインサイダー取引に関わっていた事実を知った。原告は、個人投資家に対して情報を発信する立場にあり、不正な取引から個人投資家の利益を守りたいという気持ちで三菱東京UFJ銀行がシャープのインサイダー取引に関わっているという記事をみんかぶの「投資の達人」サイト内でコラムとして投稿した事実がある。原告は金融コラムニストとして、日本人が三菱東京UFJ銀行に対して預けた預金を同行が不正に流用した事実と、謀略と詭計を用いて日本を代表する企業であるシャープをほぼ無償で台湾企業に渡る計画を立てているのは、シャープの多くの株主及び個人投資家、1万社を超えるシャープの取引先である中小企業、そこに勤める社員および家族数万世帯が職を失い甚大なる損失を受ける可能性がある為にそれを防ぐべく、公共の利益を守る為に書いた記事であった。(甲3号証 問題の記事)
5.その後、被告らは原告に無断で、かつ、事前に連絡もせずに記事を削除した。原告は被告株式会社みんかぶ代表者瓜生憲に対して、Facebook上で彼にリンクした形で質問状を出したが返信はなかった。また、被告瓜生憲はリンクを切った事実があるので、その質問状を読んだ事実がある。(甲6号証 Facebook記事)
6.被告らは、鴻海がシャープのインサイダー取引によって7000億円の利益を上げさせるために、原告の記事を削除し、また原告の記事を書きこむアカウントを凍結した事実がある。これは、明らかな原告の表現の自由という憲法第21条で保障されている権利の侵害であった。
7.また、被告らが三菱東京UFJ銀行頭取平野信行氏の為に働いた情報操作は投資家の為の情報サイトと吹聴しながら、投資家が損をする情報を隠ぺいし、情報操作によって投資家に損失を与える詐欺行為であったと言える。被告らが三菱東京UFJ銀行から広告料を受け取りながら、その意向を反映させた記事を配信しながらもそれを表記しないのは詐欺行為である。
8.また、被告らは、三菱東京UFJ銀行頭取平野信行氏と鴻海に一方的に利益供与した事実がある。仮に原告が、三菱東京UFJ銀行がシャープの融資返済期限を猶予しないことを発端としてシャープが倒産の危機にあるという事実をYahooファイナンスコラムの読者に伝えることができなければ、多くの個人投資家及びシャープの株主たちが現在のシャープの時価総額2000億円分の損害を被ることになる。被告らは、原告が公共の利益を守る為にメディアを通して通報しようとしたことを、記事の無断削除とアカウントの強制凍結によって妨害し、証拠を隠滅しようとした事実がある。被告らは広告主である三菱東京UFJ銀行のために、事実を隠蔽し原告に対して不当な報復措置を取った。被告らの行いは、鴻海によるインサイダー取引に加担し、金融商品取引法第159条第二項二号市場操作情報の流布、及び第三号虚偽情報による相場操縦に該当する。
9.被告株式会社みんかぶは、原告が納品した記事を強制的に削除したのは受領拒否であり、下請法第一項違反行為である。また、原告への報復措置としてアカウントを凍結させたのは下請法第一項七号違反行為であった。
10.平成27年12月30日午後5時ごろ、被告北村氏は電話で、原告がこれまで金融機関とリサーチハウスでプロフェッショナルとして株式調査の仕事をしてきたにもかかわらず、原告に対して「単純な記事だけ書けばいいんだ」「自分の思い込みで記事を書くな」など、事実とは異なる発言をした。原告は、シャープのインサイダー取引の記事を書くために、シャープの有価証券報告書、決算短信、国内のニュース20以上、三菱東京UFJ銀行に関する記事、三菱東京UFJ銀行と台湾銀行に関する日本語と台湾語の記事、鴻海の資金繰りに関する台湾語のリーク記事、鴻海の資金ではシャープは変えないという英文ニュースサイトなど三カ国語に渡る記事を読んで分析を行なった事実があるので、被告北村氏の発言は事実とは異なっている。
11.平成28年1月4日、金融庁預金担当より「原告のYahooファイナンスの記事を見た。それを金融庁の投資部門に転送する」との連絡があった。原告の記事を見た金融庁は、それがインサイダー取引や市場操作に係る重大な嫌疑があると判断しての連絡であった。
12.平成28年1月4日夕方、金融庁投資部門から「原告のYahooファイナンスの記事を読んだ。こちらから証券取引等監視委員会に転送する」との連絡があった。金融庁は、原告の記事の信ぴょう性を認め、シャープ取引の違法性を調査する為に証券取引委員会に原告の記事を転送したという経緯がある。
13.平成28年1月頃、原告のブログより三菱東京UFJ銀行頭取平野信行氏に関する記事が無断で削除された。また、原告のブログ読者がそれらに関する記事をYahooニュースのコメントに投稿しても、掲示板に投稿しても、被告ヤフー株式会社は三菱東京UFJ銀行の不正取引を隠ぺいすることに協力して徹底的に削除を行なった。それは、被告らの徹底した情報操作による相場操縦だと言える。(甲3号証)
14.平成28年1月5日午前10時13分に、被告北村氏は「コラムで個人名を書くな」(頭取平野信行氏の事を指したと思われる)、「Yahooファイナンスに書かせてもらって、メリットを感じているんだろう?」と原告がメディアに出ていることで文化人としての仕事を得ていることを知りながら、その立場を脅かす発言をして原告を思い通りに動かそうとしたのは脅迫行為であった。
15.原告は三菱東京UFJ銀行全体を非難した記事を書いた訳では無く、一部の人間が不正な取引を行なっていることを指摘したまでである。
16.仮に、原告がシャープのインサイダー取引についての記事をYahooファイナンスコラム上で掲載できず、この事実を周知とできなければ、平成28年3月末日でシャープは主要銀行への返済が不可能となり債務不履行となる。シャープが倒産すれば、投資家だけでなく何万世帯という一般の人々が甚大なる損害を被ることになる。3月末日まで日数が100日も無く、日々シャープ関連の人々の生活は脅かされている現状を原告は多くの人に知ってもらう必要がある。エルピーダの二の舞を避ける為、早急にアカウントの凍結を解除するとの仮執行宣言を求める。平成27年12月27日午後、問題の記事を投稿後に原告の車のタイヤに真横から五寸釘が打ち込まれ、原告の命は危険に晒されている。その為、原告はインサイダー取引に関する告訴状と証拠をFacebook友達に預けた事実があり、このまま凍結される状態が続けば原告の生命が被告らによって脅かされるために早急なアカウント凍結の解除が必要である。

よって、被告ら氏は、原告に対して1円を支払い、被告ヤフー株式会社と被告株式会社みんかぶは相場操縦の為の情報操作を自粛し、広告料を三菱東京UFJ銀行から受け取りながら三菱東京UFJ銀行に都合のいい記事だけを流布した詐欺行為を改める或は、「Yahooファイナンスは三菱東京UFJ銀行から広告料を受け取っている」と表記した上での記事掲載にし、原告の「投資の達人」のアカウント凍結を解除せよとの判決を求める。
また、アカウント凍結解除には仮執行処分を求める。

以上

by fukamoechan | 2016-01-07 14:26 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍

個人投資家の皆様
深田萌絵読者の皆様

本年1月4日、私がみんかぶのサイトで「投資の達人」として書いた、シャープのインサイダー取引、三菱東京UFJ銀行の不公正な取引と鴻海に対する一方的な利益提供について批判する記事を書きました。

それを理由に、みんかぶのジェネラルマネージャー北村智紀氏と営業部長田中大介氏の判断により、何ら連絡もなく強制的に記事を削除されたうえに深田萌絵の記事を投稿する為のアカウントを凍結されました。

三菱東京UFJ銀行の記事を書いたその日に、私の車のタイヤに真横から5寸釘が根元まで打ち込まれていました。

また、何者かにより、三菱東京UFJ銀行のことを書いたブログ記事が強制的に削除されていました。

いったい彼らは何を隠したいのでしょうか。

北村氏によると、「攻撃的な記事を書くな」「お前は簡単な記事だけ書いておけばいい」「Yahooファイナンスでコラムを書けるだけでメリットがあるんだろう?」と私に対してパワーハラスメント発言を行ない、彼の指示に従うまでは私のアカウントの再開は無いものとされました。

私は難しいことを書いたつもりはありません。
Yahooファイナンスで記事を書くことにより、メリットはありますが、だからと言ってその為に私は個人投資家を裏切ることはできません。

シャープという日本を代表する企業が、主要銀行の裏切りによって倒産の危機にあるということを指摘したまでの事です。

私はシャープの株主の利益を保護すべく記事を書きました。

主要銀行がシンジケートローンの返済猶予しなければ、シャープは倒産し、民事再生法もしくは会社更生法によって株主が保有する株式は100%消滅し、エルピーダと同じ末路を辿ります。

また、シャープが倒産すれば、関連する中小企業1万社は経営の危機に陥るでしょう。

そうなった時に、個人投資家だけでなく何万人という人の生活が困窮します。

私はそれを防ぎたいと思い、あの記事を書きました。

みんかぶは正義を失い、大企業の為に情報を配信し、個人投資家の味方ではなくなってしまったのです。

賢明なる個人投資家の皆様は証券会社から発信される『ゴミ投資家の為の情報操作』には飽き飽きして、投資家同士の記事やコラムを信頼されていたものと思います。

ゴミ投資家というのは、証券会社用語で「金融資産一億円以下の投資家」のことです。

エルピーダが倒産する直前には「また上がりますよ」と証券マンに奨められて、紙くずになってしまったという経験をされた方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

社長の名前を名指しで批判するのは、経営は人、その人とは社長の事だからであり、また代表取締役には経営責任があるからです。

私は、ファンで読者でいてくださる皆様を前に、事実を語らない株式の分析記事を書いて、適当にやり過ごすという楽な選択肢がありました。

しかし、それでは、この株式市場は永遠に個人投資家をカモとする賭博場としてしか機能できず、日本という国の金融市場は成熟しないままでしょう。

そういった、この国の未来を見据えて、私は敢えて批判的な記事を書き、スポンサーから敬遠されて広告収入は無くなるという困難な生き方を選びました。

私はこのように不器用な人間である為、活動の場は狭まっておりますが、これからも皆様何卒宜しくお願い申し上げます。また、ブログも無断で削除される危険性があるので、よかったらFacebookにも遊びに来てください。

深田萌絵 拝

by fukamoechan | 2016-01-06 11:09 | 台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍